ガラス質でもガラス系でもない。正真正銘のガラスコーティング

至高の輝き

ガラス質でもガラス系でもない。正真正銘のガラスコーティング

国内最高水準を誇る、高濃度ガラスコーティング。こだわり続けた素材は、更なる進化を遂げました。 本来のガラス膜のもつ性能をフルに発揮し、今までに無い輝きを表現できる素材です。早稲田大学理工総合研究センター 森実敏倫 理学博士特許 [特許:金属酸化物ガラスの膜および球体微粒子の製造方法] を有しており、化学的に証明されている製品で、他社と一線を画しております。

グラスティックコートとは
完全ガラス被膜

ガラス質でもガラス系でもない。正真正銘のガラスコーティング
国内最高水準を誇る、高濃度ガラスコーティング。
こだわり続けた素材は、更なる進化を遂げました。 本来のガラス膜のもつ性能をフルに発揮し、今までに無い輝きを表現できる素材です。
早稲田大学理工総合研究センター 森実敏倫 理学博士特許 [特許:金属酸化物ガラスの膜および球体微粒子の製造方法] を有しており、化学的に証明されている製品です。

抜群の耐久性

酸化や劣化することのない、耐久性に優れた驚異的な性能を発揮
グラステックコート(GT-C)は空気中の水分と酸素が常温で反応し高純度のガラス膜を形成します。ガラス被膜は完全無機質で、石英ガラスに相当する硬度をもち、劣化したり剥がれ落ちたりしません。酸性雨などにより塗装面をいためず、長期間にわたり輝きを持続させます。

至高の輝き

誰もが振り返るその輝きの美しさに、もう戸惑いはない
抜群の透過性があるため、ベールでやさしく包み込むような「至高の輝き」を実現することができます。また、比較的施工の困難とされムラになりやすい黒色などの濃色車も重量感かつ深みのある光沢を生み出します。

抜群の親水性

驚異的な防汚効果は、完全無機質だから発揮されるのです。
完全無機質のガラス膜は超硬質で、親水性の高い性能をもっています。汚れもつきにくく、都市型の汚れや虫の死骸、鳥フン等を水洗いで簡単・綺麗に落とすことが可能です。

グラスティックコート(GT-C)の特性
グラスティックコート(GT-C)の主な特徴

完全無機質
グラステックコート(GT-C)は、特許を有しており、化学的に証明された完全無機質の製品です。
親水性
塗膜形成は親水性になりますので、汚れを包み込んで流し落とします。他社製品の中には完全無機質と表記しながら、撥水性になると宣伝させている製品もございますが、有機物を含まない完全無機質の場合は、撥水性被膜になる事はございません。
環境対応VOCフリー
グラステックコートは、結合剤や製品合成過程において、有機揮発性物質(VOC)を使用しない環境を考慮した製品です。トルエンやキシレンなどは一切使用しません。

グラスティックコート(GT-C)の理論

理論としては、アルコール可溶型の有機ケイ素化合物、その他金属化合物「有機・無機」を液中でイオン化しハロゲン・ボロンを使用、常温「室温~200℃」でガラスと同じSIO2のネットワークを形成 

反応式

また、光触媒機能をもつ組成系である SIO2系ガラスの為、アナターゼ型チタン酸化物(粒子)を必要とせず、アモルファス系にて光触媒機能をもたせることが可能の為、従来のゾルゲール・有機系コーティング材には不可能な各色・各材へのコーティングの成膜が可能となります。
配合原料中のSiO2 CONTENT量は57~64%であり、ガラス化の時点では、SiO2単位の場合は99.7%で、このガラス化状態を実証するデータは図1、図2にとおりです。
ガラスは、結晶化せずに固形化する、いわゆる非晶質の状態です。
下記のグラフは結晶をX線解析したものです。
「山なりがひとつ」の分析結果が、ガラス化(非晶質)である証明です。

グラスティックコートのクオリティー

コーティングの最重要ポイントは下地処理や磨きにあります。
詳しくはコーティングの【コーティングトップページ】【拘りの[磨き]ポリッシュ】を必ずご覧下さい!

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